12日 2月 2021
<h3>糖質制限したくない方は血糖値を管理しよう</h3> ・糖質制限、糖質は太る、糖質さえ我慢すれば痩せれるとよく言われますが、これは王道のやり方であり確かに効果的であり、できる方はこのやり方はやはりオススメです。ただ、ご飯大好き、パン大好き、めん大好きの方は多く、糖質をカットするのは絶対に無理と言われるかたも多いと思います。 私はパーソナルトレーナーの立場から炭水化物はやめられないけど痩せたい、どうしても炭水化物を我慢できない方は非常に多く、多くの方の意見だと思います。では、なぜ炭水化物をとっては行けないかというとその先の血糖値の問題に目を向ける必要があると思います。決して炭水化物が全ていけないわけではなく、体内に大量の炭水化=糖質が取り込まれることによって血糖値が上がり、膵臓からインスリンが大量にでることが一番の問題です。 ポイントは炭水化物ではなく、血糖値の急上昇が一番の問題だと考えております。そのため、炭水化物の量は問題となりますが、決してカットしなくてはならないわけではありません。 炭水化物を取る際は、摂取する糖質の種類、食事と食事の間隔、食事時間、メンタルの4つの
26日 1月 2021
<h3>高齢者の筋トレは必須事項になる</h3> ・高齢化社会になり医療費の問題、病院の転院の問題、施設で働く人の問題、モラルの問題、自宅介護の問題、認知症の問題など、高齢化社会になり良い面もあれば、それを社会環境を整備していく必要があり、今まさにこの時期に来ていると思います。愛知県名古屋市東区葵のパーソナルトレーニングジムのBEACH BODY(ビーチボディ)では、この問題に対して、危機感を持っています。高齢になればなるほど、病気は増え、病院にかかる方は増えていきます。同時に筋肉量は年齢とともに細く、小さくなり、筋肉の量は活動の量、活動時の安定性と比例する関係にあるため、筋肉量が少なければ転倒のリスク、血液の循環が悪くなり、足がつりやすくなったり、心臓へ血液を戻す力も低下するため、心臓へのリスクも考えられます。愛知県名古屋市東区葵のパーソナルトレーニングジムのBEACH BODY(ビーチボディ)のパーソナルトレーナーでもり介護福祉士の視点から、この問題の力になれるのは私たち名古屋市のパーソナルジム、パーソナルトレーナーの方々だと感じております。 私たちはたかが筋トレ屋ですが、筋肉
25日 1月 2021
・ダイエットジムを探してみえる方東区葵の BEACH BODYがオススメ   ダイエットは非常に難しく、一度もやった事がある方は感じてみえると思いますが、せっかく痩せたのに、周りから顔がやつれた、前の方が良かったと言われてがっかりした経験はないでしょうか。食事のみのダイエットをされている方は、脂肪と筋肉の両王が落ちるため、一時的には、効果が現れるかもしれませんが、身体はあまり痩せていないのに、顔だけ痩せたり、結局バランスを欠いた身体になってしまいます。愛知県名古屋市東区 千種駅から3分のパーソナルトレーニングジム BEACHBODYでは、食事せいげんをする事もありますが、基本的には食生活を正しく見直し、食べて良いものといけないものを理解していただき、食べながら痩せることを行っております。   ダイエットでオススメの方法は一週間で600gから800g程度落とすように、食事と運動、筋肉トレーニングを組み合わせとにかく、週末には最低600gは落とすように、目標を一週間単位で設定し、また無理に高い設定は行わない事がポイントです。多くの方は一気に頑張り結果的に1年後お身体が全く変化していない事も
13日 1月 2021
・名古屋女子に人気のパーソナルジムBEACH BODYとは   名古屋市東区葵のパーソナルジム BEACH BODYの8割は女性のお客様です。なぜ、女性のお客様が多いのかというとゴリゴリ系の筋トレではなく、年齢、性別に合わせての指導を行っているからです。女性の方の特徴としては低負荷高回数のトレーニングに向いていたり、理解力の高さ、信用したあとは強い、美意識が高い、など女性が持ち合わせている特徴があり、レッスンを進めていく上で、相手をしることを BEACH BODYではたいせにしています。もっと大きな言い方をすれば、人間をしるということ、人間の思考パターン、そのかたの思考傾向をしること、生活環境を知り志向の柔軟性、思考の組み立て方を把握することを大切にしています。思考パターンをしることにより、ジムにきた時の心理状態をしることに繋がってきますし、今回のレッスンで相手が求めていることが何かをしることができます。女性の場合は自分自身の心の中に悩みがあるうちはトレーニングに集中できなないこが多く、切り替えが苦手と言えます。そのため、レッスンの時には、まず聞いてあげること、心の中のモヤモヤを吐き出
08日 1月 2021
・肩のトレーニングメニューの組み方   大きく、丸い肩は男性にとって憧れであり、綺麗なフィジークを作って行く為にも肩のトレーニングは非常に大切となってきます。名古屋市東区葵のパーソルトレーニングジムでは、三つのステップで紹介していきたいと思います。 ①サイドレイズ サイドレイズをいきなり始めるのではなく、まず、15秒間スクイーズさせ持ったまキープします。その後男性であれば軽いと感じる4キロぐらいで、丁寧に先ほどのスクイーズした感覚を毎回感じられるように行っていきます。ここでは回数は15回として血液を集めるように行っていきます。   ②チューブを手にまきサイドのはりを感じてこちらでもキープします そしてチューブを巻いたまま、斜めのベンチを利用して万歳を行っていきます。握った拳の親指を上に向け肩のフロントを狙っていきます。慣れてきたら、さらに軽いダンベルを持ち、持ち上げ腕が耳の横を通過するようにあげていきます。   ③ワイド腕上げ 今度は軽いダンベルをもち斜めのベンチを使いワイドにダンベルをあげ、万歳していきます。補助がある場合は最後、肩のちやがスクイーズするところまであげていきます。  
07日 1月 2021
・アスリート脳をつくろことが先   結果を出したいアスリートは多いですが、運動する、練習する、鍛える、トレーニングする前にまず、脳の構造を理解し、結果が出る考え方をしているかどうかを見直し、できていなければ、インストールし直す必要があります。これから名古屋パーソナルトレーニングジム BEACH BODYのトレーナーがお伝えしていきます。   ①今に集中する。 何より大切なのは、現在に集中することであり、今しかいきられないことを理解してください。多くの選手はなりたい自分、理想の目標など出したい結果にフォーカスしており、そのことにある意味気を取られているとも言えます。もちろんモチベーションを保つために思い返す、イメージは大切になってきますが、この状態はとっくに終わらせ、では具体的にどうしていくべきか・・と考える段階に早く進むことが大切になってきます。そして、目標に対してのプロセスこそ大切であり、今に集中するこが何より大切になってきます。集中力の95パーセントを過程と現在に集中させる。結果や将来に注意を向けるのは、モチベーションと活力を保つためだけで5パーセントで十分と言えます。     ②
29日 12月 2020
・微差こそが大差を生む。微差力トレーニング方法   アスリートの中には、日々最高の努力をしこれまでも結果に対してこだわり、さらなる高みを目指してトレーニング、努力されていると思います。そんなアスリート必見。これまでのトレーニング方法を大きく変える必要はありません。中には大きく変えた方が結果に繋がったと言われる方も見えますが、多くの選手の場合、10年以上試行錯誤しながら、自分自身にあったトレーニング方法、練習メニュー、ルーティンワークが出来上がっており、その方法があったから、現在の結果があるため大きく変える必要性はないとパーソナルトレーナーの感覚から感じます。ですが、これからさらなる結果を出していく時には、何かをたすか、変えるべきことは変えることも必要だと思います。   そこで大切になってくるのは微差力です。   微差とは言葉の通り、今までできていた簡単なことをもう少し意識しレベルの高い行動に変えていくことです。例えば、練習を行う前になんのための練習なのかもう一度整理する時間をつくる。もう一度、自分よりも出来る選手の行動を分析してみる、トレーニングの内容を変えてみるといったように、現在の
24日 12月 2020
・2020年 コロナウイルスの拡大について   2020年になり、コロナウイルスの拡大によって世界中が混乱しています。発生源が中国と言う事で情報の正確性にかける事がありますが、今回の問題をきに対策について考える必要性があります。マスコミ、メディアは情報を煽るだけで、正確性にかけている部分もあると名古屋市東区葵のパーソナルジム BEACH BODYのパーソナルトレーナーは思います。 今回のコロナウイルスは菌の変形型で新型と言えますが、インフルエンザと同じであり、感染した後の処置の問題であり、適切な環境で処置できる環境であれば、終息していくと考えられます。一番の原因は医療の体制、感染してからの処置が間に合っておらず、感染拡大してしまっていると思います。また、今回のように全世界に拡大するような菌、ウイルスの問題は今後されに増えていくと考えられます。気候の温暖化によって菌、ウイルスが生息、拡大、変形しやすく、今まで菌やウイルスの感染が少なかった地域にも広く感染拡大していくと考えられます。今回のように環境問題が関係していることはすぐには改善していきません。そこで、我々が自分自身の健康を守っていく
23日 12月 2020
・ダイエットが成功したい   誰もがダイエットを成功させ、理想的なボディをつくりあげたい方は多いように思います。しかし、これとは反対にダイエットを成功させた方は少ないように思います。なぜか・・ダイエットはホルモンのバランス、これまでの食生活、メンタルの状態など多くの必要要素がふくざつに関わりあっている為、何か一つを改善したぐらいでは治らず、ダイエットの本質、センターピンが何かを考える必要があります。ダイエットのセンターピンは、満腹感は満たすという部分だと思います。糖質制限、甘いものはだめ、お酒もダメと、ダメ、駄目ダイエットは苦しくて絶対に精神が先に負けて絶対にやめてしまい、挫折してしまいます。その為、ダイエットの時は食べる量はなるべく減らさない、でも徹底的に食べるものは変える、考えて食べる、など食べることを前提に考え、ここぞというタイミンぐの時だけは、気合いを入れ、食事量を一気に減らします。基本は食べる、でもここぞのタイミングはぶち抜く、これが大切な緩急であり攻めのダイエットです。ダイエットは甘くありません。しかし、サポートを受けられ、正しく評価されながら進めて行けば、辛さを最低限に抑
22日 12月 2020
・血糖値改善もパーソナルトレーニングジム BEACH BODYにお任せ下さい 年齢が上がれば、血管の状態も若い頃とは違い、結果高血圧、血糖値の上昇が問題になってきます。筋肉トレーニングは身体中に溜まった糖質=グリコーゲンを筋肉中に取り込むため、結果血管内のグリコーゲン値は安定する効果も証明されております。その為、膵臓からでるインスリンを少なくて住む為、負担をかけることなく、臓器にとっても筋肉をつけ、筋肉レベルを高めて置くことは、血管の観点からみても必要と言えます。また、筋肉トレーニングはカロリーを常に消費してくれるため、基礎代謝が少しづつですが上がってきます。血糖値の薬を飲んでいる方は多く、ただ、同時に食事両方、トレーニング、運動を追加し改善しようとしている方は非常に少なく、薬に頼り切って安心している方が非常に多いと思います。とにかく今からトレーニングによって薬で血糖値を下げるのではなく、自分の力で下げることを考えていきましょう。   ・膝下のカーフレイズを鍛えよう 血糖値が高い方は大方、膝下のカーフと呼ばれる筋肉が極端に弱く、結果足先まで来た血液が心臓まで戻れない為、血管を圧迫し、血

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